スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-------- : スポンサー広告 :
Pagetop

主審も大変やね・・・

チェルシーvsバルサの主審を務めた人が、脅迫までされたって・・・
まぁ、自業自得では有るが気の毒やね・・・
選手やサポーターの気持ちは、解るけどやりすぎも困るよね・・

6日に行われたチャンピオンズリーグ準決勝、チェルシー対バルセロナの一戦から一夜明けて、ロンドンでは同試合の笛を吹いたノルウェー人審判、トム・ヘニンク・エブレベ氏への批判がエスカレートしている。

 エブレベ主審の判定に対するマスコミのさまざまな憶測に加え、インターネット上には脅迫や同氏を中傷する悪質なメッセージが流れており、同主審の周辺では警戒を強める必要性に迫られている。

 この試合の直後、チェルシーの選手たちがエブレベ主審を責め立てたことが“ブルーズ”(チェルシーの愛称)サポーターの怒りをさらにかき立て、チームの敗退の責任を同主審になすりつける結果を招いた。7日付の地元各紙はこぞって、「主審はチェルシーに与えられるべきPKを少なくとも2度見逃した。判定がゲームのポイントとなった」と指摘している。

 試合の翌朝には、「トム・ヘニンク・エブレベを殺す」という悪質なコメントから、エブレベ主審が住むオスロの住所を掲載した匿名のメッセージまで、同主審に対する中傷、脅迫メッセージがネット上に溢れ、サポーターの怒りが相当なものであることを物語った。
 オスロ警察は「市内に特別な警戒体制を敷く理由はない」と断言したものの、ほとぼりが冷めるまで、同主審の自宅に警察のセキュリティ・システムを設置する意向だという。

 チェルシーサポーターが審判を激しく攻撃したのは今回が初めてではない。4シーズン前、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦でやはりバルセロナに敗れたときも、この試合の主審を務めたアンデルス・フリスク氏が執ような追及の餌食となった。このスウェーデン人審判はこうしたプレッシャーに耐えられず、結局、国際審判としてのキャリアに終止符を打つことを決意したという。

日本でも、この先無いとは言えないね・・・・
けど、以前から言ってるけど間違ったと後で解っても
もう、後戻りできないよね?だからこそ、きちんと認め謝るべきだ!
その上で、多少のペナルティを受けなきゃ納得できない人も居る。
そこまで、協会などは責任取るべきでしょう

話し変るけど日本の協会が、U-20年代の強化として
8人制のサッカーを企画してるみたい・・・
各クラブから下部組織含めて、推薦してもらい80名ほどでやるそうです。
ガンバなら、大塚、菅沼、宇佐美、ユースの内田くん辺りかな?
2、3日で、行われるらしいが、これで強化出来るのか?
まぁ遊んでるくらいなら、強化になるんかな・・・

ガンバは、今日までゆっくり出来るんだよね?
しっかり休養とって、体力を取り戻して欲しいね!


スポンサーサイト

テーマ : ガンバ大阪
ジャンル : スポーツ

2009-05-08 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop
コメントの投稿
非公開コメント

Pagetop
« next  ホーム  prev »

プロフィール

とよくん

Author:とよくん
万博付近に生息!
おじサポです。

最近のコメント

最近のトラックバック

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。