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夢のスタジアム!

今朝の読売の朝刊見て、ビックリ!
今年度中に、場所を決めて夏には着工予定が
本格化してきたかと思わされた!その内容がこれ↓

夢のスタジアム、建設推進へ欧州視察
ピッチの目線で観戦、試合日以外も社交場
 サッカー専用スタジアム建設を目指すJ1のG大阪は、今年1月に新設したスタジアム建設推進事務局の桑原志郎・球団常務取締役ら6人で、欧州4か国、計10か所のスタジアム視察を行った。ガンバの目指す理想のスタジアム像とは――。

2月上旬までに視察したのは英、独、オランダ、スイスの、収容観客数3万~4万人の競技場。英イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド(マンU)の本拠地「オールドトラフォード」などを訪れ、外観、内装、設備、客席などを確認した。

 桑原常務は、「日本のスタジアムとの大きな違いは社交場としての機能だった」という。3000~5000人がテーブルに座って食事をしたり、接待などに使える個室席を備えたりした競技場もあった。「試合日以外にもスタジアムを活用したり、観客により良いサービスを提供する工夫は必要」と話す。

 また、客席の最前列がピッチとほぼ同じ高さにあり、選手との距離が近いのも共通した特徴だった。「ピッチ全体を見渡せなくても、選手の目線で試合を見られる。パスが出た後に、あんな所に味方がいたのかといった発見がある」と導入に前向き。

さらにドイツ2部リーグ、MSVデュイスブルクのホーム「MSVアレーナ」は青色を随所に取り入れた外観で、同じチームカラーのG大阪のお手本になりそうだという。

 新スタジアムの建設候補地には、万博公園内などが挙がっており、建設費は約150億円が見込まれる。不況が厳しさを増しているが、桑原常務は「逆に建築コストは下がっているので、チャンスの面もある。関西を活気づけるためにも、日本のスタジアム観を変えるようなものを作りたい」と話している

ガンバの桑原常務は、イングランドスタイルのスタジアムを造る気やね!
そして、最前列はピッチレベル・・・屋根付き、専スタ・・・
しかも、日本には無いスタジアムだって~!
MSVアレーナは、好きなスタジアムなので本当に期待したい。

早く、本当に喜ばせて欲しい!
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テーマ : ガンバ大阪
ジャンル : スポーツ

2009-03-31 : ガンバ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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